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ツムツム最強ランキング攻略

ツムツムのツムランキング攻略

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国策反日の支那朝鮮 vs 民主国家内の国内抗日の○×新聞

国策で教育したら、テストにも出されるだろうし、覚えこまざるを得ないだろう。抗日の実態を広く調査して国民に教えるのは、社会の木鐸の役割だろうか。隣国の教科書の抗日記述を分析調査した結果も教えてほしいところ。

コメント欄にはびこる嫌韓・嫌中 ヤフー・ニュース分析

日浦統2017年4月28日05時38分

ヤフー・ニュースの硬派記事のコメントにみられる日中韓関連の言葉に出現頻度

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 ネット上で配信されるニュースに対するコメントについて、立教大の木村忠正教授(ネットワーク社会論)とニュースサイトのヤフー・ニュースが共同で分析した。韓国や中国の人たちに対する「排斥意識」の強い言説が浮かび上がる。

 ヤフー・ニュースでは月12万件の記事が配信され、閲覧者が意見や感想などをコメントとして投稿する。その数は月660万件に上る。今回、2015年4月の1週間に配信した政治や社会など硬派なテーマの記事約1万件と、それに対して投稿されたコメント数十万件を初めて調査した。

 各コメントについて、人名や地名など様々な言葉で出現頻度を調べると、頻度の高い上位三つは「日本」「韓国」「中国」。10位までに「日本人」「韓」「朝鮮」がみられた。韓国絡みの言葉を含んだコメントが最も多くて全体の20%近く、中国関連とあわせると25%を占めた。その多くに「嫌韓」や「嫌中」の意識が色濃くみられたという。

 慰安婦問題など歴史認識に関する言葉もよく登場。侮蔑的なコメントの8割を韓国関連が占めた。歴史、民族、領土、皇室、ナショナリズムといった記事に反応するコメントも多かった。

 日本では10年ほど前から嫌韓や嫌中関連本の出版が相次ぎ、書店にコーナーができることもあった。差別的言説への批判や意識が高まり、15年ごろには下火となった。一方、ネット空間で排他的な言葉が飛び交っていることについて木村教授は「匿名で誹謗(ひぼう)中傷や極端な主張をしやすいため」とみる。

 ヤフーは健全な言論空間づくりを目指して常時コメントを監視し、過度に悪質な投稿を削除したり、表示順位を下げたりする工夫を重ねているが、過激な内容を完全に排除することはできない。

 今回の分析では1週間で100回以上コメントを投稿した人が全体の1%いた。この1%の人たちの投稿で全体のコメントの20%が形成されていた。一方、頻繁に投稿しない人のコメントにも嫌韓や嫌中の言葉が含まれていることがあり、昨年7月のデータを分析しても傾向はおおむね変わっていなかったという。

 ある政治サイトの運営者は「記…

http://www.asahi.com/articles/ASK4W63LTK4WUTIL060.html

ネットニュースのコメ欄を席巻する中韓嫌いな人々の飛躍思考

とるぞ!大型自動車免許#6 2日目番外編その3

ぬまっぱら湿原からの帰り道、通りすがらチーズガーデンにて糖分補給。

御用邸チーズケーキとイチゴロールケーキ、サクラセイロンティーで血糖値あげます!

更にお菓子の城敷地内の源泉 那須山で癒されますよ!

ああ明日もがんばろ。

「JR北海道日帰り周遊パス」を使ってみた2-?

追分からは先の2629Dをここ追分で追い越す特急スーパーとかち3号に乗ります。

青春18きっぷ利用者ならこの2629Dが新夕張まで先行してくれたり、後続のスーパーおおぞら5号が新夕張に止まるだけで乗り継ぎ可能になるわけで、まぁ、意地悪ダイヤと言ってしまえばそれまでなのだけど、逆に利用の少ない普通列車と同じく決して利用の多くない特急列車が並行する形で走ることが非効率であることも考えなければならないことです。

朝の通学時間帯のみ普通列車を残し、特急列車の停車駅を増やして普通列車の代替を行うことも検討しなければならないような利用状況ではあるわけですね。

5両編成の列車は4割程度の乗車。1両の自由席車は指定席よりは乗っていますがそれでも悠々と2人掛けの座席にありつけます。キハ261の自由席座席に乗ったのは初めてかもしれません。いつもは例の枕稼働式の指定席シートで、昨今の車両は自由席専用車でもこのシートがついていますので自由席シートは新鮮です。

ほどなく車掌氏が現れまして切符を確認します。私は事前に(室)追分−新得の自由席特急券1800円を購入済ですのでチェックだけです。着席位置を記録しているようですが新夕張以降は乗車券だけで乗車可能ですので車内改札を行わなかったようです。滝上で運転停車スーパーおおぞら4号と交換

今回は別の日記でも書きましたとおり、SIM下駄を使用したソフトバンク携帯電話にドコモSIMを差しての動作チェックの側面がありましたので、クラウド上の音楽を聴きながらの旅でございます。速度が比較的遅く、トンネルの少ない新夕張までの区間も快適に聞けております。

新夕張では下車客は少なかったようですが数人乗車、カメラを抱えた方が多かったのはもしかするともう石勝線夕張支線の葬式鉄が出ているのかもしれません。

新夕張を出ますと急激に速度が上がる印象です。きっちり100km/h以上出していて、各信号場分岐も少し振られながらも高速に通過していきます。占冠は乗降無しで、簡易委託の方が駅内に見えます。今回、なんとか占冠駅訪問できないかを検討しましたが難しく断念しています。

トマムは2人ほど下車、リゾートのジャンパーを着たホテル従業員が出迎えるのは今も変わっていませんね。

標高が高くなるとまた雨が降ってきました。景色も曇って見えません。石勝線通過で晴天だったことは数えるほどしか無く、なかなか景色を見せてくれない区間です。

新得到着前には案内放送で気温が低いので注意という気遣いがありました、昨年流されて復旧した新しい鉄橋を越えると新得駅です。

新得駅では約1時間半の待ち合わせ。まず、昨年流され、新設された鉄橋を確認します。駅前は特段変わったことはありませんが、川側に近づきますと室内に土砂が流れ込んだままになっている家があるなど、災害の甚大さを改めて感じます。町内も下水道などあちこちで復旧工事が今も行われています。

真っ白な真新しい鉄橋に今は水量の多くない川ですが、被災の跡も見られ、復旧が突貫工事で行われたこともよくわかります。改めて素早い復旧を実現した関係者の皆様には感謝しかありません。

新得といえば蕎麦が有名ですので、今回は駅前の「せきぐち」で昼食とします。駅内の立ち食い蕎麦はこの店の分店で同じように太い四角い麺となっております。駅の方も良いお蕎麦ですが、店で食べるのはまた違うものです(茹で時間がかかるので、駅の方は先に茹でてあるはず)

また、新得といえば駅前の「駅前温泉新得町営浴場」ですが、こちらは14時からオープンですので今回は諦めました。毎日トムラウシ温泉から湯を持ってきているはずで、一度お邪魔したいのですが、なかなか機会がありません。

新得駅構内には「ステラ」という売店が入居しておりまして、コーヒーをいただくことが可能。駅前に店の少ない町ですので、ここでコーヒーをいただけるのは有り難いです。150円とリーズナブルに落としたてを煎れていただきました。

ここからは今も災害復旧されていない根室線東鹿越への代行バスです。この区間の復旧はかなり厳しいと予想しますが、トンネルで抜ける鉄道と違って狩勝峠を旧新内駅付近を通って行きますので、旧根室線に乗ったような雰囲気を味わえそうに思えます。

駅の案内では「ふらのバス」と銘打っていますので、1社で2台運用に思えますが、回送距離も長く大変そうです。実際には富良野からの回送になりますからね。

新得駅前のバス乗り場は路線バスやホテル送迎バスとは別の駅前になります。バスでは乗車券はチェックしていないようで、駅員氏も特にバス側になにか連絡するような感じはありません。

ただ、駅構内の自動放送ではバスの案内も流しています。

運転手氏は発車時刻になると駅待合室を確認し発車。特にアナウンスも無く、バスの表示も「列車代行」しかないので、もう少し案内があってもいいように思います。

乗客は4人。トマムから富良野へ行く外国人観光客と、一日散歩っぽい夫婦、そして私の4人。この区間の需要が少ないのはわかっていましたが、ここまで少ないとさすがにきつい話です。

おやすみ、ちゅん!

昨日連れて帰ったスズメのヒナですが、だめでした・・・

昨夜は元気で、最初はびくびく見てたととろさんも、

「音を出したらちゅん!ちゃんがびっくりするでしょ!」

と、ホクホクドキドキ様子を見るぐらい元気だったんですが、夜の10時過ぎぐらいから、ちょっとずつ弱っていきました。

ととろさんは鳥を飼ったことがないらしく、最初は困ってたみたいなんですが、

「ちゅん!ちゃん元気かな?大丈夫かな?」

と、何回も聞くのでちょっと心配になりました。

それで、

「あまり思い入れないようにね、鳥って元気でもいきなり弱るから、特にスズメのヒナ、落ちてたヒナは元々どこか弱いとか奇形とか、兄弟に蹴り落とされたとかで育たなかったりするからね」

とは言ってたんですが、本当にいきなり弱ってきました。

「弱ってるの?寝てるだけ、眠いだけじゃないの?」

って聞かれたけど、何回も見てるから分かる。

「いや、これはもうだめだと思う」

そう言いながら、湯たんぽ交換してやったらちょっと羽繕いしたりしてほっとして、何回も様子を見てたんですが、12時過ぎたぐらいから目に見えて弱ってきた。

急いでおもゆを用意して飲ませようとしたんですが、もうあまり飲む力もなく、段々と口を開けて呼吸をするようになり、

「これはもう、本当にだめだから」

と言ったらととろさんが、

「だめだめ言ったらだめ、大丈夫よ、朝になってご飯食べてうんちしたら元気になるから」

って言うんだけど、いや、もう分かる・・・

「本当に弱ってるの?眠いだけじゃないの?」

何回も聞かれたけど、分かるから、見てきてるから。

「あとどのぐらいもつか分からないから、もうそっとしといてやろうと思う、もうあまり触られたくないだろうし・・・」

そう言って、

「おやすみ、ちゅん!」

と2人で声かけてこちらも横になりました。

迷ったんです。

もうどのぐらいもつか分からないから、起きてて手の中で眠らせてやろうか、それとも静かにしてやろうか、って。

考えて、手の中で急かせるように、もしくは騒がしくするより自分のペースで眠らせてやろうって。

それで、もう思い切って寝ました。

朝、5時45分に起きて、しばらくお布団にいたんですが、

「起きて見てやらないと・・・」

と起きたら、いつもは起こしてもなかなか起きないととろさんが、本当はもうちょっと寝てるはずのととろさんも起きてて、

「一緒に見てあげるから」

と、一緒に起きてくれました。

箱のフタを開けたら、やっぱり横たわって口開けてる・・・

「これ、寝てるんじゃないの?」

と、鳥をあまり知らないととろさんはまだ言ってたけど、ううん、違うから、鳥は横にならないから。

「がんばったね、おやすみ」

そう言って、またフタを閉じてやりました。

いつも思います。

ああいう場合、どうしてやるのがよかったのか。

あのまま、冷たい中、自然の土の中に置いてやって、それこそ弱ってるまま自然に任せるか、猫やカラスに狙われてとっていかれるかしてもそのままにするのがいいのか。

少しでも温めてやって、一時でもふわっと「ちゅん!」と鳴くまでにしてやれてよかったのか。

「少しの間でも暖かくしてもらって、ご飯ももらって、その方が良かったに決まってるよ」

ととろさんがそう言ってくれて救われた気持ちにはなりましたが、本当にどれが良かったのか分からない。

それでも、あのタイミングで出会ってしまって、手に入れてしまったのだから、最後の最後まで見届けて、責任持ってあげないといけない。

それ覚悟で連れて入ったんだから、どれだけ悩もうと悲しく思おうとそれも含めて責任なんですよね。

はあ、それでも、何回経験しても辛いものです。

だから、動物好きだけど飼いたいけど飼えないのよね・・・

犬でも猫でも鳥でもその他でも、時間とスペースを共有して、面倒でも大変でも楽しかったりしたいけど、私はお別れの時が怖くてできません。

なので、どんな経緯ででも命を責任持って預かって、最後まで見届けてあげている飼い主さん達を尊敬します。

自分にはその責任を負う勇気がないから、お話聞いたり写真を見せてもらったり、時に会わせてもらって触らせてもらって、ぬくもりを分けてもらうだけで十分にしてます。

ちゅん!、短い間だけどぬくもりを感じさせてくれて、ほわほわを味わわせてくれてありがとうね。

ゆっくりおやすみ。